若者のFacebook離れは本当に起きているのか?

2015年02月16日

0216米国の市場調査会社Frank N. Magid Associatesのレポートによると、アメリカでは10代のFacebook利用者数が減少しているという調査結果が報告されたようです。

それによると、13歳〜17歳の利用者数が2012年の95%から2014年は88%へ、5年間で約7%減少したといいます。他のソーシャルメディアと比べてまだまだ圧倒的に利用者数が多いFacebookですが、何が原因で10代のFacebookユーザーが減少しているのでしょうか。

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